ホテリアー あらすじ ネタバレ 第八話

韓国ドラマリメイク版「ホテリアー」。怒涛の展開だ。

森本が東京オーシャンホテルを買収する目的は再建のためなんかではない。東京オーシャンホテルを買収して壊し,その土地を売却するためだと,あかねによって杏子(上戸彩),岩間,緒方を始めとする東京オーシャンホテルの従業員たちに知らされた。

それは岩間が森本の脱税の証拠となるCD-ROMを盗み出し,水沢の手に渡してしまった後だった。

岩間のホテルを想う気持ちはわかる。これからはそれを私たちとひとつにしていくしか,ホテルを守る術はないのだという社長の言葉はさすがの岩間にも届いたようだ。

今までの態度が嘘のように,岩間はすっかり小さくなってしまった。あちこちで自分を批判する従業員の声が聞こえてくるのだ。小さくならざるを得ないだろう。

東京オーシャンホテルの件から手を引いてくれという森本の申し出を断った村上は,森本の手先に襲われてしまう。そこまでするのか,森本。どこまで汚いのだ。

森本が犯罪にまで手を染めていると知った水沢は,森本との契約を打ち切る。そしてキクチとのパートナーも解消した。

水沢は何を考えているのか。

今度は完全に東京オーシャンホテル側についたようだ。東京オーシャンホテルを守るためには何も惜しまない様子だ。

妹である杏子(上戸彩)のために何かをしたくなったと。

杏子(上戸彩)と水沢のギクシャクした仲も少しずつ元に戻っていく。もう結ばれることはなくなってしまったが,いつか兄妹として円満に暮らせる日が来るのだろうか。

勝敗を分ける最後の3%の株の持ち主が判明した。だが,相手が悪かった。その持ち主である水口は,以前に緒方が辞任に追い込まれることになったトラブルの原因である人物だったのだ。

緒方は委任状をもらえないかと水口に頭を下げるも,一筋縄ではいかない水口。服のファスナーを下ろしてくれという水口の頼みを緒方が断った翌日。水口は委任状をキクチに渡してしまう。

水沢が手を引いた後もキクチは森本側についていたのだ。

最後の株の3%が森本の手に渡ってしまった。

それでもまだ買収が決まったわけじゃない,諦めずに頑張ろうと言うや否や,社長は胸をおさえながら倒れてしまう。

次回のホテリアーはいよいよ最終回だ。

東京オーシャンホテルの行方は?
森本はどうしてこれほど東京オーシャンホテルにこだわるのか?

そして水口と杏子(上戸彩)の仲は…?

ホテリアーの最終回は6月14日の放送。

最後まで目を離せないホテリアー
最終回も見逃せない。

ホテリアー あらすじ ネタバレ 第八話

韓国版ホテリアーを知らない私にとって,杏子(上戸彩)が水沢の妹だということは予想外の展開だ。

杏子(上戸彩)が自分の妹と知るや否や,水沢は杏子(上戸彩)への態度をガラリと変えた。岩間はリストラの候補者をリストしたものを廊下に貼り出した。それを見た従業員たちは動揺を隠せない。そのリストの中に緒方の名前を見つけた杏子(上戸彩)は水沢の元へ。

だが,水沢は杏子(上戸彩)と話すことはないと冷たくあしらう。

それからも水沢は杏子(上戸彩)への冷たい態度を崩さない。事情を知らない杏子(上戸彩)は,水沢の豹変ぶりに戸惑う。

あかねは水沢のささやかな助け舟もあり,東京オーシャンホテルにアルバイトとしての復職を果たした。リストラ問題が持ち上がっている東京オーシャンホテルだ。本来なら採用しなかっただろう。

あかねは東京オーシャンホテルに,森本の脱税の証拠を渡したのだ。

それは真由美があかねに託したものだった。脱税なら痛手は少ない,社長を救うためだと。

水沢は緒方にも杏子(上戸彩)が自分の妹であることを打ち明ける。信じがたいことだが,水沢の様子からそれは嘘ではないと読み取る。

そして緒方は水沢の元へ行こうとしている杏子(上戸彩)を引きとめ,杏子(上戸彩)が水沢の妹であることを教える。もちろん杏子(上戸彩)も信じられない様子だが,信じざるを得ないことなのだ。

ショックを受ける杏子(上戸彩)を抱きしめ,緒方は「水沢の元へは行くな」と…。

想い人が実は自分の兄弟。ホテリアー韓国らしい展開を見せ始めた。そして緒方が初めてあからさまにした杏子(上戸彩)への想い。ホテリアーの恋愛模様も激しく動き出したようだ。

次回のホテリアーは6月7日の放送。

ホテリアー あらすじ ネタバレ 第七話

水沢に裏切られたと大きく傷ついた杏子(上戸彩)は「今日から私とあなたは敵でしかありません」と言い渡す。

ホテルをより良くしていくためには不要な人員を削減するという水沢に悪意はないのかもしれない。水沢の言うことにも一理ある。だけど杏子(上戸彩)には情があるのだ。東京オーシャンホテルで働く従業員,ホテリアーたちのことを家族のように思っている杏子(上戸彩)は,水沢の考えに賛成はできないだろう。

水沢と杏子(上戸彩),いや,杏子(上戸彩)だけじゃない。東京オーシャンホテルの従業員と水沢の考えは根本的に合わないのだ。

だが,例外もいたようだ。ここでもネックになるのが岩間。水沢の「次の総支配人はあなたになるでしょう」という言葉にかかってしまった。

30年前の料理の味が忘れられないというお客様の思いに応えようと,当時のレシピで料理に取り掛かろうとする料理長。それを見逃さないのが岩間だ。岩間に逆らうものは全てリストラの候補にするという。これでは水沢の手先に変わりない。

リストラの話が知れ渡り,東京オーシャンホテルには動揺が広がっていく。そこをさすがの奈津子。奈津子の一言で従業員の心が立て直される。

自分がやめる代わりに他の従業員のリストラをやめてくれと申し出た緒方だが,「あなたがやめても私は私の仕事をするだけ」と,水沢には受け入れられない。確かに緒方がやめて自分が助かったと喜ぶ従業員はいないだろう。緒方がやめることが東京オーシャンホテルを守ることには繋がらない。

たったひとりのお客様のために30年前の料理を再現する気持ちがわからすにいる水沢。どうしてひとりのお客様のためにあそこまでできるのだろうと。たった一人,されど一人。一人を無下にするところは全てが離れていくものだ。マニュアル通りにしか動けないホテルは味気も素っ気もない。

料理を作るところまではわかるが,30年前にできなかったという結婚式まで東京オーシャンホテルがプレゼントしてしまうとは。30年間,東京オーシャンホテルを想っていてくれた喜びはわかる。だが,一人のお客様にこういうことをしたら,他のお客様にも同じ事をしなければならなくなるのではないかと…思ってしまう。杏子(上戸彩)の想いはとても素晴らしいものだが。こう思ってしまうのは冷たいのだろうか。

私が祝ってもらうお客なら本当に嬉しい。一生忘れない思い出になる。だけど第三者の立場なら,自分も同じように祝ってもらいたいと思う。お客様の気持ちに応えたいというのはわかるが,度を超している気もする。

ドラマだから成り立つことなのだろうか。現実を抜きにして考えるのなら,本当に素晴らしく素敵なお祝いだと思う。

杏子(上戸彩)の気持ちがわかったという水沢だが,買収から手を引くことはなさそうだ。それとこれとは別問題,ということか。

結婚式を祝ったお客様・村上の提案で大幅なコストダウンができることになった。もちろん見返りを求めてやったことえはないが,お客様を大切にして悪いことはないということだ。

なんと思いもよらない展開になった。杏子(上戸彩)が水沢の妹だというのだ。

ホテリアー,どうなってしまうのか。

次回のホテリアーは5月31日の放送。

ホテリアー あらすじ ネタバレ 第六話

いろんな意味で手強い相手だ,水沢。水沢が東京オーシャンホテルの買収を企んでいると知っても,傾いていく杏子(上戸彩)の心。急落した東京オーシャンホテルの株価。

「改めて手に入れたくなりました」という宣戦布告ともとれる総支配人への水沢の言葉。手に入れたくなったのは東京オーシャンホテル?それとも杏子(上戸彩)だろうか。

東京オーシャンホテルの買収から手を引いてくれないかという杏子(上戸彩)の頼みに,水沢は「もしも僕が買収をやめたら全てを捨てて一緒にアメリカに来てくれますか」と答える。戸惑う杏子(上戸彩)に冗談だと笑ってみせた水沢だけど,その言葉は杏子(上戸彩)の心に居座ってしまっているようだ。

東京オーシャンホテルと水沢。辛い状況に立たされてしまった杏子(上戸彩)だけど,先輩である奈津子の存在は大きな救いだろう。あっけらかんとした奈津子の性格は,沈んでしまった杏子(上戸彩)の心を軽くするみたいだ。

とうとう森本に見つかってしまったあかね。柏木が連れ戻しにいくも応じない。あかねが東京オーシャンホテルで働いていると知り今すぐ連れ戻そうとする森本に柏木は「私は気持ちがわかるような気がします。もう少し信じてあげてください」と言う柏木。もちろん森本には受け入れられるわけもない言葉だが,柏木があかねの味方になっていくことは望めるだろうか。

料理に髪の毛が入っていたと騒ぎ出す柄の悪い客。森本の使い?もちろん髪の毛が入っているわけがない。大体,お客が入っていたとういうのは茶髪のロン毛。そんな髪の色をしている者は厨房にはいないのだ。

料理長が料理を作り直し,直々にそのお客に持っていったところ「料理長の味もこんなものか。そろそろ引退した方がいいんじゃないか」との暴言。これに腹を立てた一人のシェフがお客に殴りかかってしまい,大騒動に。

「やめて!」

そこに口を挟んだのがあかね。このお客たちはあかねを連れ戻すために森本が使わせた者だったのだ。どこまで汚いことをするのだろう。呆れてしまう。そしてあかねの身元が知られてしまった。

東京オーシャンホテルを去っていくあかね。父親とは違い,こんなにいい子なだけに可哀相で不憫でならない…。

このまま東京オーシャンホテルにいていいのかと悩み始めた杏子(上戸彩)は,水沢とアメリカに行くと決意する。それを水沢に伝えるも,今度は水沢の方に断られてしまう。

「本心からの言葉じゃないだろう」と。

杏子(上戸彩)は自分が犠牲になるよりも東京オーシャンホテルが買収されてしまうことの方が辛いのだ。

「大丈夫ですよ。あなたがホテルをやめることはありません」。

ハンターに大丈夫だと言われても安心できるものではない。何が大丈夫だ」と言うのだろう。

資金調達の緊急会議の中に乗り込んできた水沢。水沢に容赦する気はないようだ。リストラ候補のリストを持ってくる。しかも緒方までもリストラ候補だと。

東京オーシャンホテルと緒方は水沢に勝つことができるだろうか。

次回のホテリアーは5月24日の放送です。


ホテリアー 第五話 あらすじ ネタバレ

水沢がハンターだと知った上戸彩演じる杏子。今更水沢が何をどう弁解しても言い訳にしか聞こえない。杏子は「信じてくれ」と抱きしめる水沢を拒否する。当然だ。利用する気などなかったとどんなに水沢が騒ごうと,裏切られたと感じるのは当たり前だろう。杏子は大きなショックを隠しきれない…。

緒方は大人だ。仕事に余計な感情を持ち込むなと言うけれど,そう簡単に仕事とプライベートを分けて考えられたら苦労しない。緒方は水沢がハンターだと知りながらもお客としての扱いを続けている。本当に仕事のプロ,ホテリアーだ。

水沢がハンターで東京オーシャンホテルを買収しようとしていることは,他の従業員には隠しておこうという緒方だが,しそんなことを知らないあかねはつい話してしまう。

岩間は緒方とは正反対で動揺し,水沢を東京オーシャンホテルから追い出そうとする。こちらは感情的になってしまう性質のようだ。従業員の間にも水沢のことはあっという間に知れ渡り,動揺が広がる。

水沢が敵だと知りつつもお客様だと言い,ホテルに泊め続ける緒方を他の従業員は理解できない。それもそうだろう。今や水沢はお客としての扱いを受けなくなっても無理はない。従業員たちにしたら一刻も早く出て行ってほしいだろう。

何故緒方は水沢を東京オーシャンホテルに泊め続けるのか。その思いが明かされた。やっぱり緒方はプロのホテリアーだと,つくづく感心させられる。

また事件が起こる。お客様が留守にする間,たまに様子を見てくれと頼まれていたこどもがいなくなったのだ。懸命に探す従業員一同。だが,見つからない…。そんなとき,こどもを見つけたのは水沢だった。なんとも皮肉な偶然だ。「ママは僕より仕事の方が大事なんだ」と言うこどもに「おじさんにはママがいないから,ちゃんとママがいることがうらやましい」と言う水沢。水沢は自分の両親のことを話し出す。その場面を見ていたのが緒方と上戸彩演じる杏子だった。こどもは無事に東京オーシャンホテルに帰される。

今度はあかねが緒方に告白…。

淋しそうな表情をする水沢を見つめ,後ろからそっと抱きしめる上戸彩演じる杏子…。

ますます複雑にいろんな糸が絡み合っていきそうだ。

次回のホテリアーは5月17日の放送です。

ホテリアー 第四話 あらすじ

恋愛関係も複雑になってきたホテリアー。利用するつもりで上戸彩演じる杏子に近づいた水沢の気持ちが,だんだん本当に杏子に向いていく。水沢と杏子が親密になってく様子に複雑な感情を抱く緒方。そんな二人の間で揺れ動く杏子。

そして第三話ではそこにあかねも加わった。親切な緒方にあかねは惹かれ,東京オーシャンホテルで働くことに。

私でも森本のような父親は絶対に嫌だ。あかねじゃなくても飛び出したくなる。いくら親だといってもこどもの人生を決める権利だんてないはずだ。

そのあかねが偶然目にしたものは,水沢と上戸彩演じる杏子が親しげに話している様子。あかねは知っているのだ。水沢が東京オーシャンホテルを乗っ取ろうとしていることを。

すぐさま水沢がハンターだと上戸彩演じる杏子に話すあかね。戸惑う杏子。信じたくない…。だけどあかねが嘘をつく理由もない。

私を利用していたのかと,水沢に問い詰める上戸彩演じる杏子。
緒方にも真実が知らされる…。

水沢はどうするのでしょう。自分がハンターだということはもう隠しきれない事実。東京オーシャンホテルを選ぶか,上戸彩演じる杏子を選ぶか。それともどちらも諦めないか…。緒方がどう出るかも気になるところだ。

次回のホテリアーは5月10日の放送です。

ホテリアー 第二話 レビュー

何かあるんでしょうか?北野と森本の間に。
「変わらないね」という森本の言葉に「あなたはすっかり変わってしまったわ」という北野。韓国版ホテリアーを知らず,リメイク版のホテリアーからホテリアーデビューを果たした私には全くわかりません。ふたりの関係が気になってしかたないです…。

さすがですね,ホテリアーの緒方。緊急のときの応急処置の方法もちゃんと心得ている。本当なら杏子などの他の従業員もこうでなければいけないのという気もしますが(笑)とにもかくにも,これで緒方のことを歓迎していなかった従業員も緒方を見る目が変わったようなので,よかったです。

水沢は何を考えているんでしょう。杏子に近づくのは完全な作戦なのでしょうか?それとも…?

それにしても相沢は困るお客さんですね。勤務中に呼び出したり食事に誘ったり。断られるということをわかってのことなのでしょうか。きっとそうなんでしょう。今のところは,まだ。

岩間はとことん緒方を受け入れられないようですね。岩間は敵なのでしょうか?まさかそんなことはないですよね?いつもカリカリしている岩間に対して,いつも穏やかな緒方。見ているとホッとします。

行くんですね,杏子もバッティングセンター!チラホラ上戸彩らしさも垣間見える一面ですね。それとも韓国ホテリアーの杏子にもこういった一面もあったのでしょうか?ホテリアーについて,勉強不足です…。

ここにも現れるか,水沢…。杏子を見張っているの?と言いたくなります。だって普通ないですよ。バッティングセンターで偶然出くわすなんて。まさか水沢が自分の働くホテルをのっとろうとしているとは考えもしない杏子は,本当に無防備。あれもこれも水沢に話してしまい,見ている方はハラハラします。

「説教なんて聞きたくない」
「それなら説教なんてされないようにすればいい」
ごもっともです。ホテリアーの緒方に私まで肝に銘じさせられました…。

部屋から出てきたあかねを見て,早とちりをしてしまった杏子。わかりやすいですね,あからさまに機嫌を悪くしてしまうなんて(汗)でも誤解を解くためだとしても言うわけにはいかないのでしょう,お客さんのプライバシーにも関わりますし。そしてまた見られてしまいますか,あかねと部屋を出てくる場面を。どうしてみんな女性が部屋から出てきたというだけで,あれこれ詮索するのかわかりません。何か事情があるとは考えないのですね。

杏子に300本もの真っ赤なバラを贈った水沢。水沢はやることも言うこともキザですね(笑)その影でやっていることは恐ろしいものですが。

心揺れる杏子。緒方から水沢へと傾いてしまうのでしょうか…。

次回のホテリアーの放送は5月3日です。

ホテリアー 第一話 レビュー

韓国ドラマの「ホテリアー」を見たことがない私は,リメイク版の「ホテリアー」がホテリアーデビューとなりました☆ペ・ヨンジュンの「ホテリアー」を知らないので先入観もなく素直に見れたんですが…。私が思うに,キャストが「これでいいのか?」という感じです(;^ _ ^A

ホテリアー」で初めて大人っぽい役に挑戦する上戸彩。今までのドラマの役柄のイメージが強すぎるのか,どうもしっくりきません…。上戸彩には元気ハツラツ!なイメージがあるんですよね。だから杏子のような大人らしい役にはちょっと違和感。

でも「ホテリアー」で成功すれば新境地開拓にも繋がると思います。これからは無邪気で可愛らしい役や元気いっぱいな役だけじゃなく,こういった大人の雰囲気漂う役も演じるようになるでしょう。

ホテリアー」のストーリの展開ももちろんですが,「ホテリアー」というドラマのがどうなっていくのか,そして杏子演じる上戸彩がどんな風に成長していくのかも気になるところです。

私が違和感を感じてしまったのは,上戸彩だけではないのですが,キリがなくなるのでやめておきます(;´ ω `A

でもまだ一話目だし,これから役になじんでいくかもしれませんね。これは目が離せなくなりそうです。

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